• 三方よしの住まい

    "家具と家" 、 "過去と未来" が美しく調和した、 "住まい" をラビーダでは作っています。自然と繋がった住まいとなるよう日本古来の伝統を活かし、現代のテクノロジーと調和した快適な住まいをつくっています。自然とともに生きること、自然を未来へ繋ぐこと。そして住まう人の、クオリティオブライフ。幸せのために必用な、生活の質を向上させることを第一に考えられた、「自然・人・未来の三方が良くなる家」です。

Quality of life.

良質な生活をつくる。

家具と家が調和した、
美しい住まい。

家具と家が美しく調和した空間、それこそが「住まい」です。デンマークで家具づくりを学んだことで、北欧での住まい方に衝撃をうけました。資源に恵まれなかったデンマークは、生活そのものをよりよく変えるため、伝統的な手仕事による質のよい日用品をつくることに力を注ぎました。ラビーダではそのような精神を受け継ぎ、住まいのための家具づくり、そして家具と家が調和した住まいづくりを考えています。自然、人、そして未来がより良くなることを目指し、 "美しい住まい" を目指しています。

自然と共存する、
家づくりの知恵と技術。

日本古来の木工文化には、世界に誇れる家づくりの知恵と技術が詰まっています。大量消費の世の中で、その伝統や文化は特別なものとなりつつあります。工場でプレカットされた大量生産的な家づくりではなく、一棟一棟目利きが選んだ木材を手刻みででつくる、伝統的な家づくりをしています。たしかな思想をもって家づくりを続けていくことは、この国のより良い生活と文化を継承していきます。

いい家は、生きている。

無垢材をはじめ自然素材でつくる家は、建てたあとも生きています。人工的な材料との大きな違いであり、無垢の木のあかしでもありますが、建てた土地の気候風土や冬の温熱環境、住まい方によっては、木材が乾燥で収縮やひび割れをおこしたり、反りや傷、色の沈みがでて気になることもあります。しかし、日々のちょっとしたメンテナンス法を知っておけば、汚れや傷は味わいに、色の沈みは風合いになり、家は長持ちします。家具も家も、手をかければかけるほど、表面に艶が生まれ、木目が美しく落ち着いていくもの。日常生活への愛着も生まれます。

家づくりの流れ

1. ご相談
2. ラビーダの家見学
(随時見学可能な住宅があります)
3. 現地調査
4. 設計契約
5. 打ち合わせ
6. プレゼン
7. 施工計画
8. 縁起会
9. 木材見学
10. 地鎮祭
11. 上棟式
12. 竣工
13. アフターケア

家づくりの日々

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家具と家のご相談、承ります。

新築から壁や床のリノベーション、棚の製作から家具のコーディネート、メンテナンスまでどんなことでもお気軽にお問い合わせください。店頭では専門知識をもったスタッフが、住まいに関するご相談、承ります。